とある、真夜中のことでした。

ごそごそしていたら、いつの間にか7月 じゃぁ、

7月最初の風呂行くべぇ

ああ、いい風呂だった、

じゃなく 風呂って「良い湯だなぁ」

と壁を見ると、

ゴキちゃんが、

こちらを見てる・・・

アットゆう間に柱の裏へ、

しかし、私はスッポンポン、

ゴキちゃんを倒す手立てはない・・・

私はゆっくりとお湯につかりました。

どうせ逃げる場所はない。

ゆっくりお湯に浸かりました。

ゴキちゃんは気になりますが。

そして、お湯から上がると、

ゴキちゃんはどこ~

と探すけどいない、

どうせ出られやしないのだから

とそうっと外へ、

ゴキは出てないか。

パンツを身につけ、

新聞紙を取りに、

そして、風呂場のドアを開けると、

ゴキちゃん早い、

ゴキちゃんは素早い速度で、

床を這って行ったのでした。

私は必死でゴキちゃんの後を追い、

新聞紙で捕まえようとしますが、

やっと捕まえた。

と思ってもゴキちゃんはすでに、

別場所へ移動しています。

しかし、

ゴキちゃんもそう簡単には逃げられません。

なにを隠そう私はゴキハンターと呼ばれた男、

3度4度ほど取り逃がしましたが。

そこはゴキハンター、

ゴキちゃんを確保したのでありました。

メデタシメデタシ

あー疲れた、

0時過ぎのドタバタ劇でした。

あほらし

お昼だぁ、ギター触ろ

今日はギター パフォーマンスの練習ということで

ピックを持った右手を意味もなく

ネック側にもっていったり、

手を上げたりしておりますが

考えたら、

そんなギターパフォーマンスは、

鏡見てしないと

しかし、

そんなに目だって良いんですか、

目だって良いんですよ~ん。

それで、鏡を見たら

まず最初にお腹が見えたので、

意気消沈

まずは、鏡見ないでしよう っと

やっぱり、まずはダイエットかぁ

というところで、お昼飯にしよう

という落ちでした

チャンチャン

衝動買いしてしまった

フェルナンデス・ストラトキャスターの1万円のギター

そのうち ギター宅録で使おうと思ってはいるのですが

チョッとネックがネックでなんとなく私のお手手を拒否しているような

ネックのエッジの部分のカドがどうも気になります。

そういえばアイバニーズとかシェクターとかを

楽器店で試奏させてもらったときも気になった、

そんな感じです・・・

まぁ、慣れるかなぁ

後で、安物買いの銭失い とならないよう祈ってます。

それで、ヤマハのストラト・モドキと比べてみようと

ヤマハのストラト・モドキは同じサイズの弦を張っても

硬く感じるギターなんですが

EMGのパッシブ・タイプのシングルPUでノイズはないのです。

音はおとなしい優等生タイプで

まあまぁというかちょっと魅力に欠ける、

アンプを通さない生音の鳴りは非常に良いんですけど。

比べてフェルナンデス・ストラトキャスターは

ネックのエッジがチョッと気になりますが

音は、ストラト特有のシングルコイルの

ちょいとカドがあるいい感じの音です。

この頃は薄型ネックより丸みのきいたネックが好きなのかも

でも1万円だし

逆にYAMAHAのギター なんとなく と思っていたけど、

意外と良いかもと思い直してます。

とにかく、家においてあるフェンダー・ジャパンのストラトを

修理するために、このヤマハのストラト・モドキを家に持って帰ろう。

と、そういったフェルナンデス・ストラトキャスターも慣れてくると

結構いいところが見えてきます。

フェルナンデス・ストラトキャスター+マーシャルのノーマルの音で

ギターを弾くとなかなか良い感じです。

エリック・クラプトンがジョン・メイオールと

競演したときのクラプトンのギターの音に近いかなぁ、

DVD見ているときは、エリック・クラプトンの音

今一と思っていたけど、自分で弾くと結構気持ち良いです。

特に、強くピッキングしたときのカーンというか

そんな音がたまらなく気持ち良いですねぇ。

とにかく、「安物買いの銭失い」

とならなくてよかったよかった。

また、私にとってのギターの弾くにくさを感じたのは

ネックだけではないかもしれません。

今考えたらフェルナンデス・ストラトキャスターは

弦のテンションが低くて

やわらかく感じるんですよねぇ。

なので弦がピックに

まとわりついている感じ、がダメなのかも

また、フェンダーUSAのストラトキャスターの弦も

やわらかかったなぁ

その弦のやわらかさが、弾き慣れない私にとって、

いやらしさを感じたのかもしれません。

アリア・フロイドとも比較してみました。

アリア・フロイドはネックに丸みがあって

ジャンボ・フレットです。

比較した当初はアリア・フロイドが勝ちかな

と思っていたのですが

慣れてくるとフェルナンデス・ストラトキャスターも

なかなか良い感じになってきました。

アバタのエクボ?かな

フェルナンデス・ストラトキャスターを弾きながら、

ネックのこと考えていたら、モズライト・ギターとか

ガット・ギターを思い出しました。

2つのギターは両極端で、

モズライト・ギターはまだ触ったことないけど、

ネックの幅がストラトの3分の2位しかなく、

メチャ狭いんですよねぇ。

今度どこかの楽器店で触らしてもらいたいなぁ、

たぶん弾き難いと思うでしょうけど。

ガット・ギターは逆にネックが広くて、

中古屋で触ったときは、これを使いこなすのは無理と

ガット・ギターでなくて、

ナイロン弦を張ったネックの細いギターを

リー・リトナーが弾いていたのを思い出し

そちらが良いかと。

ガット・ギターは手に余りそうな感じ

フェルナンデス・ストラトキャスター、

だんだん慣れてきたようです。

違和感が少なくなってきました。

1万円とは思えない良いギターです。

このごろ、ネットでギター関係のサイトでちょろちょろとテクニックの
練習を・・・

たとえば J_Guitar.com
など
タブ譜と音源とあれば、参考にするにはバッチリです。

バッキングの練習など、私が今まであまり興味がなくて
練習していなかったのですが
カッコよかったので、やってみると以外とムズイです。
そういう意味では無料ですし参考にして練習するにはいい教材です。

自分で新しい練習法を考えて練習するのもいいですが、
やっぱり参考に出来るものがあれば、楽ですし、
自分では思いつかなかった奏法などもあります。

フェルナンデス・ストラトキャスター ブラック
ヘッドの部分がオリジナル
と違います。
本当言うと
フェルナンデスの
ストラトキャスターは
ザ・リバイバルが良いと
思っていたのですが。
値段に負けました。
ですが
中古1万円にしては
良いギターだと
思います。

ガットギター触りたいと中古屋さん行って来ました。

アコースティック・ギターの方へ行って見ました。

しかし、ガットギターは3本ほどしかなく

1000円、3000円、6000円弱

見た目もネックの状態も良くないので、

今回はパスということに・・

それでエレキのほうへ足が・・・

すると、例のG&L 16.5万円がまだ売れてないです。

いいギターだけどなぁ・・・

と横目で見て、物色するとフェルルナンの

ストラトもどきが10000円であります。

見掛けも良いしチョッと触ってみるかな

などと、店員さんに声かけて、触ってみることに

フェルナンデスのストラト 10000円の割にはいい感じです。

音もまずまず、ノイズも私のストラトに比べるとないし

触指が伸びてきます。

アンプはマーシャルです。

ノーマルもオーバードライブも良く鳴ってくれます。

しばらく触って、まずまずの感触、1万円ならゲットと

しかし触りついでなので、別のギターも

アリアのセミアコ、3万円、これもなかなかよかったです。

エピフォンのSG、2万円ネックが太くて今一の感じ

FJのストラト、値段5万弱の割にはなんとなく・・・

グレコのストラト・モドキ、これも安かったけど、

これだったら、フェルナンのストラトで良いかと

ヤマハのストラト系フロイドノーズこれはいいギターでした。

けど、調整すれば問題なかったかもしれないけど、4,5,6弦がフレットに・・・

メーカー不明のUSGギターがありました、1.4万弱ですがネックが順ぞリしていて・・・

それぞれがいい感じですがコストパフォーマンス、

現在の状態を考えると、フェルナンデスのストラトが・・・

負けてない。

ということで、フェルナンの1万円のギター 衝動買いしてしまいました。

安いギターですが、はっきり言って嫁にはいえません。

先日オークションでギターを落とした時に、

一言釘をおされているのです。

どうやって、見つからないように使うかが問題です。

そこで悩みますたが。

しかし、そのうちギター宅録で使おうと思ってます。

後で、安物買いの銭失い とならないようにと

それで、今日は親父の月命日なのでした。

実家でギター宅録もするので、実家においておこうかと

車の中に乗せておいたのです。

ありがたい、お経も終わり、嫁も帰ったので、

フェルナン・ストラト 車からとってきました。

さすがに弦はさびているので交換して、

マーシャルにアンプに繋ぐぎます。

弾いてみると、 なかなかいい感じ、 だけどチョッと違和感が、

まぁはじめはしょうがないか、 と思いつつ

実家に置いているヤマハのストラトモドキ(sessionⅡ)と比較してみることに

ヤマハのストラトモドキは同じサイズの弦を張っても硬く感じるギター

だけどEMGのPUでノイズはない、

音はおとなしい優等生タイプでまあまぁというかストラトの音ではない、

比べてフェルナンデス・ストラトはネックのエッジがチョッと気になる。

そういえば先日、楽器店でアイバニーズとかシェクターとかを試奏した時も気になった、

そんな感じ・・・ まぁ、慣れるでしょう、

フェルナン・ストラトの音は、ストラト特有のシングルコイルのちょいとカドがある

いい感じの音。

ネックの部分が気になる、ちょっと薄いのかもしれない。

この頃は薄型ネックより丸みのきいたネックが好きなのかも

でも1万円だしね

逆にYAMAHAのギター 本気で弾くと指が痛くなるので、

今一 と思っていたけど、意外と良いかもと思い直す。

とにかく、家においてあるFJのストラトを修理するために、

このヤマハのストラトモドキを家に持って帰ろう。

アンプで思ったのは中古屋も実家も同じマーシャルのアンプだけど、

実家のアンプは安物、音はモロにランクの差を感じさせてくれました。

中古屋のアンプもそんなに高級アンプではないけど。

ノリがいい、いい音出します。

ということですが、しばらく、フェルナンとヤマハのストラトモドキ、

弾きまくりました。

その気で弾くと結構気持ち良いです。

今日はブルースDVDを見ています。

BSデジタルとかで放送されていたものをDVD化したもの

まずは2人のキングことアルバート・キングB・B・キング

アルバート・キング久しぶりにみました。

そういえばこの人右利き用のフライングVに弦をそのまま張って

左利きとして使ってたんですね(忘れてた)

フライングVというのも珍しいけどそのまま左に・・・

昔はギターのレフティってあまりなかったんですよね

ジミ・ヘンドリックスも右用のストラトだし

フレーズ 音ともに アルバート・キングです。

チョーキング多様のアルバート節炸裂。

いやぁ、素晴らしい

この人のギターには昔からブルースというよりロックを感じていました。

いいですねぇ

この人もピックなしというか親指ピックです。

で次のB・B・キング 現代のブルースの第一人者としての存在を感じます。

録画は先のアルバート・キングと同様に1989年のジャパン・ブルース・カーニバル’89

として来日したときのものです。

そういえば、何年だっかか忘れたけど年違いでオーティス・ラッシュが来たとき

見に行ったなぁ、エリック・クラプトンがカバーしたオール・ユア・ラブ好きです。

それでまた、B・B・キングもいいです、愛用ギター、ルシールから奏でる独特のクリアー音

なかなか聴き応えがあります。

昔はバディ・ガイとかフレディ・キングみたいにハデハデ ギターが好きだったですが

気がつくと、ブルース界はB・B・キング一色みたいになっていたのでした。

私の手持ちのCD,DVDもブルースはB・B・キングが一番多い。

フレディ・キングはこれからというときになくなったのは本当に残念でした。

そういえばマジック・ザムというギタリストも好きでしたが、

このひとも、LPを2・3出して他界しました。

デユアン・オールマンもしかり・・・

まぁ、しょうがないです、起こったことには逆らえない

ということで

次に引き出したのは ジョン・メイオール

エリック・クラプトンミック・テイラーがゲストです。

ブルース・ブレイカーズ時代のエリック・クラプトン、

どうしても、あの名曲HIDEWAY が・・・・

そして、やってくれました ハイダ・ウェイ 音も演奏も全く違いましたが

どちらがいいかというと、やはり聴きなれたブルース・ブレイカーズ時代の

ハイダウェイ、これは、何度も聴きなおしフル・コピーしました。

もう、とっくに忘れていましたが。

そういえば、コピーしたなぁ なんて

ミック・テイラー、この人 人差し指にカット・バンなんて貼って

なんとなく 今一・・・

でも、スライド・ギターはいいですねぇ

この人もピックなして右手で弾いてますが、

昔はピックを使っていたと思っていたけど

それでブルース・ブレイカーズの現ギタリストも弾きまくりで

良かったですね。

と、そのブルース・ブレイカーズが終わって

サンタナからローリング・ストーンズへと(アワード2005でした)

ミック・テイラー、一時ローリング・ストーンズに在籍していたんですよね

その後・ロン・ウッドに変わったけど

ローリング・ストーンズといえばジェフ・ベックにも手を出していた

ということですが

次はEXP’92というライブ

ロバート・クレイが頑張っています。

この人も独特のギターですね

昔のギターの音をそのまま持ってきて弾きまくってる

ゲインもエフェクターも全くなしのノーマルの音

フェンダー・ストラトそのままの音です。

なんか、サスティーンがもうちょっとあったほうが心地いいんだけど

とついつい思ってしまいます。

しかし、歌はうまいですねぇ。

そして、アルバート・コリンズがでてきました。

ギターはネックにカポをつけたテレキャスターです。

音はアンプ直結のノーマル音

なかなか、いいです。

そして、この人のピッキングは親指と人差し指

こうやって見ると意外と多い指ピッキング

しかし、この人もノリがいいですねぇ

この人、舞台せましと、歩き回ってますが、

ついつい、ケーブルがひっかかって転ばないかと心配に・・

そして、バックのギタリストが歌いだしたので誰かと思いきや

スティーブ・クロッパーでした。

そして クリーン・オニオンなど演奏し始めました。

昔ダンスホール(もう死語?)なんかでバンド交代のときによくやってました。

単純なブルースコードで分かりやすいので、すぐできるし

アドリブもやり放題なので、わたしも好きです。

次にでてきたのは四角いボディのギターを持つ

ボー・デトリー この人も久しぶりですなぁ。

ギターはあまり・・・みたいですが

というところでまた、B・B・キングが出てきました。

閉めはなんといっても大御所が

しかし、このころのB・B ノリに乗ってる感じです。

声も良いし、ギターも良い、乗りもいいし、パワーも感じます。

最後にお決まりの全員でジャム・・・

ロバート・クレイの音がやっぱり気になる。

多分、わざと出しているんだろうけど・・・

ということでブルースを聴いていると

どうしても聴きたいあのストーミィ・マンデイ

オールマン・ブラザーズ・バンドの名曲

しかしLPしかない

プレイヤーはこの前動かしたら、調子悪い・・・

しかし決行と思ったが・・・LPに傷が・・・

と思って、LPを探し始めたら・・・

スティーヴ・レイボーンが始まった。

しかも、日本のハッピを着てライブしている。

しかし、改めて聞くとなかなかいいブルースしています。

気合も入っているし。

これは何年の録画だろう? 

NHK-BSの録画だとおもうけど

彼ももう逝ってしまっただなぁ

おっ、背中にギター回して弾き始めたぜ・・・

こんなとこが、ジミ・ヘンの影響かな

と思っていたら、次の曲はジミ・ヘンブウドゥ・チャイルドだった

スティーヴ・レイボーンも思っていたより良いじゃないかと

思い直していたら、終了

つぎはじまったのはデフ・レパードなかなかいい演奏だし好きなんだけど

ここはぐっと我慢して、というか ストーミィ・マンデイは

ということでデフ・レパードはまたの日に聞こう

ストウミィ・マンデイ オールマン・ブラザーズ・バンド

多分デビュー・アルバムからLPレコードで聞くことに

針を落とすと、ブチブチと、LPレコードの傷の音が

あぁ、始まりました、やっぱり良いでないの

と、そこで針が飛んで・・・着地・・・ブチィッ

やっぱりダメかと思うがそのままにしておくと

雑音のなかからやさしい12ビートのブルースが

デユアン・オールマンのちょい甘いギターの音が

そして、歌からアドリブへたいして難しいことはやってないけど

良いですねぇ、次のディッキー・ベッツの歯切れの良いギターアドリブも

なかなかいい感じです。

ということで、雑音と針飛び1回はありましたが、

とりあえず全曲聴けて満足、この何日間の・・・とまではいかないけど

すっきりしました。

やっぱり名曲・名演奏です ストウミィ・マンデイ

愛猫 無愛想サクラ
愛猫 無愛想サクラ
最近の画像がなくて
昔の小さいころの
サクラ
このサクラ家に来た
時から色々
ありました。
今、多分8歳くらい?

 帰って、チョッと私の机の横で話していると、

足が何かをヌルッとしたものを踏んだのでした。

もしかして、猫がまた吐いたのかなぁ

なんて思って、暗かった部屋に電気を点けると

なにやら ウンチのようなものが私の机の下に・・・

ゲェ 「ウンチ踏んじまっただぁ」と

「これはサクラがウンチしたんだぁ」というと

嫁が
「これはウンチじゃないよ、吐いたんだよ」と言いますが

私にはウンチにしか見えません。

すぐに片足あげて、風呂場行って足を洗いましたが・・・

きもちわるぅ・・・

愛猫 要領者のチビ
愛猫 要領者のチビ
実家の親父が
長毛種はいかん
保険所に連れて行く
というので、
しょうがなし
親子で
連れてきました。
親は別の飼い主
を見つけましたが
このチビは
そのまま
大きくなりました。
名前も仮り名チビ
のままに
今、多分2歳くらい?

幸いにも嫁がウンチのほうは後始末してくれました。

ですが、その後はくっきりと私の机の下に

私も心を落ち着けて、夕食をとることに・・・

すると、今日は外に出してもらえなかった

猫2匹 調子者のチビと 無愛想者のサクラが 

外に出してもらいたいとアピール(私によってくるのはその時だけ)

私の食事を待ちきれんばかりに、周りをウロウロと

食事を終えて、外に出そうとするとサクラが出口に陣取っています。

雨が降るかなぁ と思いつつ外に出してあげることに

雨がよけれる場所は1っ箇所

しかし 猫のサクラとチビは同じ場所にいると大喧嘩

ということで、サクラは雨が降ってきたらずぶ濡れの場所に

チビはあまりぬれない場所に出してあげることに

多分サクラが私の机の下にウンチしたと思っているのですが

それで、サクラを雨にぬれる場所に出したわけではありません。

先ほどは雨はまだ降ってはいません。

雨が降らないことを信じています。

追伸:今、猫を入れましたが、雨は降りませんでした。

  よかった、よかった。

アコースティック・ギターことアコギ、いままであまり触らなかったけど

触ると結構楽しい、今までの触り方は

エレクトリック・ギターの代用というか、

あくまでもリード楽器として弾いていたけど

これをリズム楽器、として捉えると世界観が変わるようだ

もっとも、この頃エレクトリック・ギターもカッティングとかで

リズム楽器として捉えているけど

とにかく、今日はアコギでフラメンコのような感じで

4本指でジャラッ・ジャラッ・ とカッティング アドリブ

なかなか良い感じ、下手なりに面白い

突き詰めると良い曲が出来るかも・・・

という調子

カッティング を この頃 面白いと思って遊んでいるけど

それがアコギのお出ましとなった

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