リズムは SpeedMetal アップテンポの曲です。

ギター弾きまくりですが、アップテンポはアップテンポで難しいですね。

でも、アップテンポは楽しいです。

曲名「ゲームにて」

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)SpeedMetal

曲名:「ゲームにて」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


今日(09-10-17)録音の2曲目

リズムは PopRock1 

コード進行をCから始まる循環コードで演奏します。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ)PopRock1

曲名:「放課後」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります


 今日(2009-10-17)7つほどギター演奏録音、

伴奏のみは16日にリズム・ベース・2ndギターまで録音

 相変わらずのギターソロの録音です。

リズムは tanborito Tamboritoはベネズエラ共和国にある都市の名のようです。

 関係があるか知りません。がぁ・・・

リズムマシン: YAMAHA DD-6に登録されているので・・・何ちゃって

 やはり南米系のリズムで心地いいですね・・・

今回はギターアンプにグヤトーンのH&Mmodel30にBossの

ギター・シュミレータを使用、結構良い音出しています。

 このBossのギターシュミレータ、ヘッドフォンが付いているので、

たまに深夜ヘッドフォンでならしても、音は今一だったようなきがしていたのですが・・・

 こうやって継ぐと良い音がします。

 ギターアンプ、プリアンプの部分だけでも真空管、良いですね。

もっとも、ヤマハのPE-200はソリッドステートアンプですが、

これはこれで良い音がしていると思っています。

 クリアーな音は良いです。

機材は
1stギター:ハンバッキング・PU(フェルナンデス橙)
エフェクター:TM-7(Bossのギターシュミレータ)
ギターアンプ:H&Mmodel30(プリ真空管):(グヤトーン)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)2ndギター, Baseギター
リズムマシン:YDD-6(ヤマハ) tanborito

曲名:「マジックマン」

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります

アッテネーターの回路
ちょっと汚いですが、上記が回路です。
ほんとに簡単な回路です。
入力、出力ともにジャックにしました。

先日、ギター・アンプのアッテネーターの部品を購入しに電子パーツの店へいきました。
 セメント抵抗を見ると、やっぱりちょうど良い値の抵抗は無いです。
で、いろいろ考えてジャックを2ヶ、抵抗値1Ω2個、10Ω1個、47オーム1個購入しました。
 家で実際どのように作るかと考えると、入り、出、で考えると1つ分しか作れないようです。

グヤトーンの30Wのギター・アンプにつないで音を出してみました。
 出力は10W程度になっているはずなので、音量が減っているはずですが、・・・
 おお・・・いい感じです。

アッテネーターの写真
PCのHDDケースを使ってユニットを作りました。
30分ほどで完成、6、7ヶ所のハンダ付けだけですから。

 で、このアンプに最初からついているミッドナイトモードのジャックに差し込んで使用してみると、音量がさがります。
 本当にミッドナイトでも練習出来るような音量です。
ということで、まずは成功しました。
 できれば、切り替えスイッチを使ってヴォリュームのように可変できると便利ですが、その切り替えスイッチがなかなか見つからない・・・
 というか、見つけても結構な値段が・・・

それで、抵抗から発熱がどれくらいあるか触って見ましたが,ほとんど発熱を感じないレベルです。
 あとは音質ですが、小音量での判定ではほとんど感じないれべる。
ですね・・・

 かかった金額:
 抵抗:1Ω10W 124円 2個
    10Ω10W 124円 1個
 ジャック:157円 2個
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 合計 686円

かなり安く済んだんですね。

 ギター・アンプのアッテネーター作ろうと色々調査すると、ありました。
回路図、計算までするをいくつか見つけたのですが、ここを参考にして、作成することにしました。

とりあえず、こんな回路のアッテネータ考えてみました。
ですが、実際にこの抵抗値のセメント抵抗体ないので、
抵抗体を組み合わせて、近似値の抵抗を作ることになります。

 私のギターアンプは30Wでスピーカーのインピーダンスは8Ωなので、その値を入力して、減衰値をデジベルで適当に1、2、3、と入力しながら計算すると、必要な抵抗体のインピーダンス(Ω)と消費電力(W)が表示されます。
 例えば20Wのアンプにしたい場合は約1.7dbの減衰率を入力して計算させると1.42Ω、5.33Wと37Ω、4.38Wの抵抗体が必要になります。
 そこで、この抵抗体を探すとバッチリ合致する抵抗体はないので2つの抵抗体を直列または並列に使うことにより1.42Ω、5.33Wに近い抵抗体を作ることになります。

 また、音量切り替えのSWが大きな容量のものが必要になりますが、これが結構な値段がするので、ここでは切り替えSWを止めて、入力、出力を単純にジャックにしようかと・・・
 というのはギターアンプのSPへの出力はφ6.3のジャックになっています。
 であれば、それを使うということで・・・>>続く

Fender Telecaster 画像
こんなナチュラル系
のテレキャスター
いいですね。

 オークションを見ていると欲しくなるんですねぇ・・・
ついついポチッと入札してしまいそうになります。
このごろは、ナチュラルカラーのテレキャスターとか、ロケットタイプのフライングV(色は白系)などが特に気になっているんですねぇ
 昨日弾いたテレキャスターも良かったですが、リア側のPUの調子は良かったですが、フロント側のPUの出力が今一足らない感じでした。
 ネックはちょっと厚めでしたが、弾きにくい感じではありません。
フェンダーのネックはその時代時代によっていろんなタイプがあるようです。
 私も学生時代に触ったストラトキャスターネックが丸太ん棒のように太いネックでした。
 それでしばらくフェンダー系のギターは敬遠していたのでした。
その頃のロック系のギターはほとんどがギブソン系のハンバッカーPUが中心でした。
 まぁエリック・クラプトンがクリームで・・・なんて書くと年がばれます・・・
 とにかくあの頃はシングルコイルPUは敬遠されていて、それでストラトのネックがそんな調子だったので・・・
 しかし、ストラトにしてもテレキャスターにしてもずっと気になっていたのですねぇ。
 とりあえずストラトはフェンダー・ジャパンがあるので、こんどはテレキャスターと・・・


 それで、あのリアPUの金属的なトーン、時としては扱いにくい時もあるようですが、
 テレキャスター使用の好きなギタリストとしてはロイ・ブキャナンを筆頭としてカントリー系のブルースギタリストが多いですね。
 ローリング・ストーンズのキース・リチャードも昔からフェンダー系を使っていましたねぇ
 ジャズのマイク・スターンなども使用しています。マイク・スターンの場合はパット・メセニーと同じような感じの音を出しています。

 それで、テレキャスターのオークションですが、ちょっと良さそうなテレキャスター、ストラトキャスターに比べて割高?
の感じが、ストラトの場合は1万円台でよさげなギターが出品されているのですが、テレキャスの場合は4万円位出さないと良さげなギターはないような・・
 ストラトにくらべ使用絶対数が少ないので、そのようなことになっているんでしょうかね、1万円台で良さげなテレキャスターを・・・と考えている今日この頃です。

yahoo オークション テレキャスター検索

こうやってリンクすると、オークションもリンク出きるんですね。


 今日は、ハード・オフ、質屋にいってギターを引き倒してきました。
先ずはハード・オフ、新宮店になるのかな、楽器類はまずまずそろっています、特にギターは本数も結構あります。
 そこで、店員さんに「ギターをアンプ通して弾いていいですか」と聞くと「いいですよ」とアンプの電源を入れて準備してくれる。
ピックもあったので借りることに・・・
 アンプはローランドの50Wタイプ型番は忘れました。ジャズコーラスと言うタイプではないかと、
 音はマズマズでハイパートレブルとかあって高域が強烈に効くタイプでした。
 ギターはセミアコーステックタイプES-335、アリアプロが39800円であったので、まずはそれから、結構歯切れも良いし12フレット付近の弦高も良い、良いギターだなぁと思って弾く、アンプのせい?
 次は、
トウカイ、タルボ40000円弱、良いギターでした。
ピーヴィー、ストラトキャスター 59000円程度?
フェンダー、テレキャスター 155000円?ネックが丸いタイプ
フェンダー、テレキャスター 100000円程度これはネックは薄い
ワッシュボーン、
などを引き倒し、どれも良いギターだなぁ・・・とみんな欲しくなってしまう。
 こまったもんだ・・・
 いやぁいいなぁ、休日は中古屋さんで、ギター三昧と言うのもいいもんです。
 他にもいろいろ(ワッシュボーン、グローバージャクソン)などの弾きまくり

 最初は音を大きく弾いていたけど、さすがに1時間ほど弾いていると何となく気が引けて、音を小さくして、それでも結構響いていたとは思うけど、
 そんな、こんなでまぁ、気になるギターは一応、ただカーテン内に置いてある高級ギター(ギブソン・レスポールスタンダード、フェンダーストラトキャスター)は今回はパス、でも前回弾いたか?

で、ちょっと離れたところに、高山質店というのがあるんですけど、ここも私としてはちょっと気になるところではあるんですね。
 ギターの本数はそれほどないけど、意外とあれ、こんなに安くていいのみたいな、掘り出し物が・・・
 で今日行ってみると、この3連休は10%オフと言うことで駐車場はいっぱいの状態でした。
 ギターを見てみると,あります、ギブソン・フェンダー・ESP・ミュージックマン・アイバニーズ・フェルナンデス他
 アンプはここもローランドの30Wキューブタイプです。
これ17800円の値札ついていましたが、良い音してました。
 先ずはきになる、ESPから、ゴールドタイプでトレモロはついていないですが、引きやすいですね、良いギターでした69800円
 そして、ミュージックマンのギターこれも良かったですね、108000円
 他にもいろいろ弾いたのですが、アイバニーズのギター
安価なギターで12800円しかもほとんど新品・・
で弾いてみると、意外に良いんですねぇ、前回博多の楽器店で130000円位の高いアイバニーズのギター弾いたときには、手に合わないと思ったので、シェクターUSAのギターを弾いて満足したのですが、今回は12800円(中古ですが)のギターで気持ちよくなりました。
この値段だったら欲しいと感じてしまいました。
フェルナンデスもありました。
 私もフェルナンデスのギター2本持っているのですが、ここに吊るしてあるのはサスティナータイプです。
 ものは試しです弾いてみます。
 音自体はこんなものかと言う感じでしたがこのサスティナー効きますね・・・単音を弾いてそのままにしてると延々と音が伸びるんですね。
いやぁ嘘みたい・・・これ19800円だったと思います。
 ただ、サスティナーほんとに必要か?と思うと・・・
でも、ジョー・サトリアーニとかスティーヴ・バイなどもサスティナー・ギターを使っているようですね。
 他にも、いろいろギター弾かさせて頂きました。
やっぱり・良いギターばっかりだったですね。
 あぁ、ブライアン・メイ シグネイチャーモデルというのが168000で下がっていたので、ものはついでと弾いてみようと、手に取ったのですが、ジャックでガリ音が出たので止めました。
 どんなものか弾いてみたかったですが。
 また、どこのメーカーか忘れましたが、最初はビビリがなかったのに弾いている途中から2弦だけがビビリ始めたと言うのがありましたねぇ、
 私のフェルナンデスも、弦を交換したあと3弦だけビビリ始めたと言うのがあったんですね、両方ともフロイド・ノーズのトレモレユニット・ギターです。
 なんとなくフロイド・ノーズのトレモレユニット疑っているんですけど・・・
 自分のギターがビビリ始めたときネットで調べてみたのですが、同様の内容での報告はありませんでした。

 そんなこんなで、ここでも満足してしまいました。

そして、帰り、久山にもハード・オフがあるのです。
ここもギターはそれなりに揃っているのですが、ここは「高級品です。さわらないでください。」の張り紙があるのです。
 まぁ、店員さんに一言言えば良いのでしょうが・・・
 ここでも、ESP、などをちょっとだけ、上記のことがあるので、アンプには通しませんでした。
 触りませんでしたが、ギブソン・レスポール340000円程度だったと思いますが綺麗でしたね。

 ということで、中古屋さん3店回りました。
やっぱり、何となくESPが気になっているんですねぇ・・・
でも70000円弱・・・今の段階ではちょっと手が出ないですね。

皆さんもどうですか、時間がある時は楽器店などへいって店員さんに一言言ってギター弾き三昧・・・結構たのしいですよ・・・
でも商品ですから、ギターの扱いは注意の上に注意を

まぁ、店の雰囲気にもよりますけど、アンプ通してガシャガシャやっているだけでも楽しいですね。
 またいろんなメーカーのギターを触れるのも最高です。


 前回はギターをクリアーなコンプレッサー録音でしたが、

これを同じバックでRATのディストーションに変更して録音してみました。

 つまり、コンプレッサーをディストーションに変更しただけです。

もちろんギターは1回取りなので違う演奏になっています。

同じ伴奏で同じ人間でギターの音質によって結構違う演奏になりますね。

録音時刻の違いは1時間ほどで、その間に前回分のブログなどを記述していました。

機材は
1stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
エフェクター:ディストーション(Pioco RAT)
ギターアンプ:PE-200(ヤマハ)
2stギター:シングルコイル・PU(フェルナンデスFRT-70)
ベースギター:フェルナンデス
リズムマシン: YAMAHA DD-6 シャッフル

曲名:「クール・タイム」(ディストーション版)

注)思いつきギター演奏ですが、著作権は当方にあります

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